テクノガジェットと民族音楽と

面白いブログのポストを見つけたので転載。

当ブログでもよく出てくる色んなテクノな小物が紹介されてます。

自分がパーカッション集めたくなるのと、こういったテクノな小物楽器たちを集めたくなる心境って確かに似てるなぁと。

あーお金ないのにまた色々買いたくなるなーー

ふと考えて見ると、DTM以前のテクノはTR-909やTB-303といった単機能のマシンをシンクさせてセッションさせる方法がメジャーだったわけだけど、リズムマシンやシンセが小型化した今、電子楽器はカリンバやアサラトのように手軽にセッションして遊べる民族楽器のような存在になってきている気がする。そういえばその昔、テクノを「都市の民族音楽」なんて呼んでいた人もいたけれど、こうしたガジェットを見るとなんだかそれもすごくナットクできる気がする。今回は、こうした高機能な音が出るおもちゃ=テクノ民族楽器をいくつかまとめてみた。

テクノ民族楽器入門 – SLN:blog*

##追記
どんな人がブログ書いてんのかな、って見てったらコルキニカのデザインワークとかにも絡んでる人なのね・・!!!

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