11/2RAM RIDER feat.「shooting!」VOL2@TRIANGLE(大阪)

shooting2

来週頭はラムライダーさんのレジデントイベントでVJさせていただくことに。初トライアングル。焦るな~。
今週末はイベント3日連続なのでがんばります。

shooting! vol.2

11/2(祝前・月)
@triangle (http://www.triangle-osaka.jp/ )
大阪市中央区西心斎橋2-18-5 RIBIAビル3F-5F 
TEL : 06-6212-2264
22:00-LAST
DOOR:3000/1drink
WITH FLYER&ADV:2500/1drink

Lコード(56589)
http://l-tike.com/index.html
0570-084-005

ELECTRO/TECHNO/PROGRESSIVE/HOUSE

音源のデジタル化に伴い、クラブミュージックはより身近な存在となった。その分、流行に偏重しすぎた無個性なパーティーが増え、クラブシーンを遠ざけたとも考えられる。既存のシーンに顔を覗かせる“飽き足りた感”。そんな現在だからこそ、もういちどクラブでしか得ることのできないことを見つめ、考え直す必要があるのではないか。
そんな背景を基にピックアップするDJがRAM RIDER。枠を超えたヒット・他とは一線を画す8bitサウンド等の実績はもとより、ジャンルに縛られない自由な音使いや、まるで楽器を奏でるかのようなプレイスタイルは「クラブでの生体験だからこそ」の、音+αのインパクトを与えてくれる。そこに、地元のDJ陣やライブユニットを交え、よりフロアへのコミュニケーションを重視した大阪ならではの魅力あるパーティーを生み出すことができる。
「今までありそうでいて、なかった事を撃ち込む」がコンセプトのクラブパーティー『Shooting!』。DELTATUNEとen*large、そしてセカンドフロアののプロデュースの下、新しい楽しみ方が大阪のクラブシーンに体現されていく―

RESIDENT DJ:
RAM RIDER( http://ramrider.syncl.jp/ )

DJ:
MILK BRO.(NANAIRO,en*large)
kino.(vino,en*large)
DECO MINO URAXX(TRAXX/BEAT INFERNO)
akiRa(command?)
mizunotakeshi(NiZikai)

LIVE:
先富schweitz
200gavas+DS

VJ:
Fumiaki Nakayama
KAnNa
JOE+THOFU (A.S.R)

SECOND FLOOR
DJ:
鄭本農基(by Inoti)
MTSKTS(SOUNdDROP)
装苑 (A.S.R)
ISHIN NINAGAWA(A.S.R)
AKD(A.S.R)
西伝(NiZikai)
チームメルヘソ(メルヘソ)

VJ : Shamanic System

PHOTOGRAPHER:fujimitsu
PRODUCED BY:en*large・deltatune・A.S.R

mixiコミュニティ http://mixi.jp/view_community.pl?id=3769435

■RAM RIDER
ダンス、ロック、ポップスの三位一体、「音」と「映像」をテーマに2003年に本格活動開始。現在はヴォーカルであり、作詞作曲、プログラミングすべてを司るRAM RIDERに、VJ、ギターを加えた編成で活動。「PORTABLE DISCO」をサウンド・コンセプトに掲げ、2004年にインディー・リリースしたシングル『MUSIC』がオリコンインディーズチャート7位を記録。各地のFMでもオンエアの度に問い合わせが殺到し話題となる。2005年に入り『SWEET DANCE』をリリースした後、同年6月に『ユメデアエルヨ』でメジャー・デビュー。その後、『ベッドルームディスコ』『HELLO』をリリース。11月にはSPACE COWBOYやRYUKYUDISKO等も参加した1stアルバム『PORTABLE DISCO』をリリースし、ダンス・ミュージックの枠を大きく超えるスマッシュ・ヒットを記録。数々のメディアから“日本版ダフトパンク/アンダーワールド”“ポップスとクラブミュージックの架け橋的存在”等と称される。
2006年に入り、3月にコンセプトアルバム『PORTABLE DISCO 8bit edition』をリリース。前年がNintendoの100周年という事もあり、巷で話題になっていた“ファミコン”に代表される8bitピコピコサウンドによって生まれ変わった同作も話題に。7月には『旅へでよう/ANY COLORS』をリリースし、12月リリースのavexとSTUDIO 4℃が打ち出す映像と音楽の究極のコラボ企画『Amazing Nuts!』にも参加をしている。そして2007年4月に新曲2曲に8曲のREMIX楽曲を収録した『きみがすき + REMIX TUNES』をリリース、2008年5月にフランフランのロングセラーコンピCDの記念すべき10作目『space program 「STAR」 Compiled by RAM RIDER』を選曲・監修を担当する。
そして2009年3月にはRAM RIDERによる新プロジェクト「PRIVATE PLANET」として韓国のダンスミュージックユニットCLAZZIQUAI PROJECTでもお馴染みのHoran、J-POPのエレクトロカバーで2008年に注目を浴びたnoelleなどさまざまなカラーの女性Vocalをゲストに迎えた『FUTURE MEMORIES』をリリースし、話題となる。
またサウンドプロデューサーやリミキサーとしての顔も持ち、浜崎あゆみ、鈴木亜美、HALCALI、SEAMO、sawa、m-flo、SPEED等多くのアーティストの作品を手掛け、様々なシーンでも活動の幅を広げている。
ライブそしてDJとして、ROCK IN JAPAN FES.05・06・07・08・09、SUMMERSONIC 2005、RUSHBALL 06、COUNTDOWN JAPANには5年連続出演する等、大型フェスティバルへの出演や主催イベント“PORTABLE DISCO”の開催等、パフォーマンスを中心に音と映像のPORTABLE DISCOを展開中。

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