mapping projection test by Interactive Lab

今日は動画ではないのでごめんなさい。
以前からTwitterで僕(JOEさんではない方)をフォローしてくれていたInteractive

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Labのツイートで流れてきた画像。
Unity3Dを使ってどうやらプロジェクションマッピングをしたようなのですが動画が見つからず……
テストって書いてあるのでまだテスト段階なのでしょうが画像を観る限りすごく面白そうな雰囲気。

上のリンク先でInteractive Labの動画が観ることができるので興味のある方は是非。
後々ゆっくりと面白いのがあったらこちらでも紹介しますのでお楽しみにしていてください。
ちなみにInteractive

Labはモスクワのクリエイターグループで企業として活動しているのかは不明。
ただクライアントワークを精力的にしているところを見ると向こうでは有名なのかもしれませんね。

基本的に最新鋭の技術を使った開発を行っている旨が書いてあるところがいいですね。
常に新しい表現方法を模索する姿勢はとてもかっこよいと思います。

↓画像はTwipicより。
#Unity3d mapping projection test using two projectors and sev... on Twitpic

Instagram利用規約変更の和訳まとめ

何やらInstagramの利用規約が変更になったようですね。
大きなサービスになればなるほど、利用規約の定義付けをある程度しっかりさせないとユーザーが不安になる、ということからの配慮なのでしょうがどうやら誤解・デマ等も飛び交っている模様。
というわけでJOEさんが和訳したモノを@papilio17さんがまとめてくださったのでリンクを張っておきます。※面識ないのにリンク張って申し訳なく思いつつ…

;;

12/19追記
新たにJOEさんがInstagram創設者のKevin氏のコメントを翻訳したモノを追加してくださりました。

↓クリックすると全文を見ることができます。
20121219

Starry Night (interactive animation)

月曜の朝には絵本のようなインタラクティブアニメーションを。
絵本、といってはゴッホに失礼だけれども絵画が動くと絵本チックになりますよね。
この絵はヴィンセント・ヴァン・ゴッホの’星月夜The Starry Night’です。
フランスのPetros Vrellisという方の作品です。

使用されたのはoF(openFramework)というところまではわかったのですが制作過程はまだ見つかっていないので見つかり次第ここの記事に更新加えますね。
名作に手を加える、というのは一つの作品に対する解釈の表現かな、なんて思ったりします。

Inspiration Video Mapping Project Event

今本屋に行ってきたらおじいちゃんとおばあちゃんが自転車で二人乗りしていました。
おばあちゃんは当然女の子の乗り方で。
なんだか素敵だな、なんて思いながら今日の一本。
NYのNyclomedia主催のイベント『Inspiration

Video Mapping

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Project Event』の映像です。

これを観ている観客は200~300人のデザイナーたちでインスピレーションを喚起するためのプロジェクションマッピングイベントだそうです。
次々と映し出される様々なグラフィックは確かにどこかでインスピレーションが生まれそうな気がしてきますね。
こうやってデザイナーに対する働きかけ、というのがクリエイターの多いNYっぽさがあります。
あえて奥行きを感じさせる空間での演出も面白いですね。

余談ですがNYにはビジネスマン、クリエイターだけでなくエスプレッソのお店もとても多いらしいです。
下北沢にBear

Pondというお店があるのですがそこのエスプレッソは本当に驚きです。
以前下北沢に住んでいた時にはよく伺いましたがラフな雰囲気がとても入りやすい上においしいエスプレッソが飲める素晴らしい空間でした。
下北沢に訪れた際には是非。

Kokaji ~ Daniel Coughlin~

アナログなモノを一本。
これは純粋に音楽をお楽しみくださいということで。
僕が生まれて初めて本当にすごいな、と思えたギター奏者です。
Daniel Coughlinという福島出身の方なのですがギター一本でどこまでできるか、という可能性に挑戦している方です。

一度だけ、目の前でお会いしたことがあるのですがとても物静かですらっと背が高く純粋な瞳をした御仁でした。
そのときに目の前わずか1mも離れていないような距離で演奏を聴きました。
どうやったらこんな音出るの?と思わず言いたくなるくらいで感動がヤバかったです。
Youtubeには猫がいる部屋でギターを弾く姿が観れたりなど、なんというか純粋にギターが好きなんだなぁといった雰囲気が満載です。

普段プロステップだとかダブステップを聴きながら仕事へ向かっていますが休日に掃除が終わって一息ついた時にこういった音楽を聴くと良い休日を過ごしている気分になれますね。
というわけでオススメの曲を二曲ほど。


ETHNO TEKH | live at Enig'matik Vibrations

昨日は更新を怠ってしまって申し訳ないです。
いや、別に毎日誰か見てるんだろうな、なんておこがましいこと思っている訳じゃないですが一人くらい楽しみにしててくれる方がいるんじゃないかな、と期待しています。

まぁ気を取り直して本日の映像を。
オーストラリアのETHNO TEKHより。
ここはけっこう早い段階からUnityを用いた開発をしていて要チェックしていたところなのですが新しい動画が上がっていました。
はじめて彼らの作品を観た際に「何でつくってるの?」と質問したところ速攻で丁寧に返事を頂けたいいヒトたちです。
この作品もUnity 3D, Max, Ableton, OSC(open

sound control)といったモノを使われているようです。
通信プロトコルとしてOSCはもはや外せない存在になっていますね。
オーストラリアらしさのある動きと音楽をマッチさせるという素敵な試みです。

Panoramic Room 2.0

本日はライブ感に溢れたプロジェクションマッピング映像をどうぞ。
ちょっと前にもご紹介したDUB

VIDEO

CONNECTIONの作品です。
プロジェクションマッピングに慣れているスタジオとはいえ、ライブで映像にペイントを加えたりするという素敵な技を披露してくれていますね。
設営から観ることができるのもとても嬉しいところです。

映像のはじめの方に出てくるプロジェクタはどのくらいのルーメンを吐き出すのだろうな、なんて思いながら観ていました。
ちなみにですが10000ルーメンの出力を誇る某プロジェクタは一泊二日のレンタルで25万円だそうです。
4000ルーメン程度まではだいたい10万円前後で購入が可能ですが5000ルーメン以上になると一気に値段が跳ね上がるという感じのようです。
プロジェクタって自分で作れないのかな、とか思い始めた今日この頃。

Kinect x openFrameworks x Delaunay ver.0

今回は日本のクリエイターの映像です。
KinectとopenFrameworkを使ったシンプルなポリゴンキャプチャ。
Kinectが欲しくなる気持ちを増幅させますね。
とてもシンプルな作り方だけれども、こういうの見ると「あ、やってみたいな」と思うヒトが増えるんじゃないかな、なんて思ったりします。
ちなみに作り方は彼のブログに載せてくれています。

今日会社で4時間に渡る会議をして来年(といってもすぐそこですが)の春くらいまでやる仕事が決まりました。
そんな長期間で一つのモノをつくる、というのは慣れてはいますができればもっといろんな仕事をしたいなぁなんて思ったりもします。
特にこういうミクロなクリエイティブを観てしまうと。

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The Bottle – White Kanga

ポーランドのWhite Kangaというクリエイティブスタジオの作品。
キャプションにInteractive Kinetic Mappingなる言葉があったので面白そうと思いましたがとにかく短く説明しようとすると確かにそんな感じですね。
ボトルにマッピングしつつkinectで眼の前のヒトの動きを検知してマッピング内容が動く、というインタラクティブコンテンツです。

詳しい仕様は見つかりませんでしたがこのWhite KangaスタジオではProcessing, Open Framework, C++, python, GLSLで開発を行っているようです。

Zimoun : 1 prepared dc-motor, cotton ball, cardboard box

今日の動画は可愛らしい拡張楽器。
スイスのアーティスト、Zimounの作品です。
JOEさん曰く、何度か取り上げたことがあるとのことなので詳細は割愛させて頂きます。
ほんのちょっとした感性をそのまま周りにある素材で組み上げた雰囲気で立ち止まりたくなりますね。

失礼な言い方かもしれませんがこういった童心を持ったアーティストはテクノロジー云々を語る以前に、もっとピュアで温かな感覚を与えてくれる気がします。
こういう動画を嬉々として紹介してくれるJOEさんはどういう方なのかな、と思いながら記事を書いている今日この頃。