Musical Laser Forests, Light Painting, and Quadcopters | Meet Marshmallow Laser Feast

e503

とても美しいインスタレーション作品。
動体検知+レーザー投射や空間にホログラフ的立体アニメーション。
舞台裏やインタビューも有りで電子工作好きな方やプログラマチックなインスタレーションが好きな方にはぐっと来ます。
どうやらIntelとVICEがパートナーシップを組んだ’the creators

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project

‘なる企画の一つのようです。
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Pool Party

e129

本日も@jmworks氏から届いた素敵映像を一本どうぞ。
今現在僕の住む東京ジャパンはいい感じで寒さを与えてくれていますが、そのような中でこういう南国風味抜群の映像は暖かい気持ちになれていいですね。
夏が来るのが楽しみになります。
この映像に使われたピンポン球の数、なんと65,000個とのことです。
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Norimichi Hirakawa – The Irreversible

e123

久々に個人的にど真ん中ヒットな映像を見つけました。
しかも日本人のメディアアーティストだというのに驚き。
多摩美術大学出身でインスタレーションなどのクリエイティブを手掛け、文化庁のメディア芸術祭やかの有名なアルスエレクトロニカでの受賞歴もあるようです。
知らなかったので発見してとても喜ばしい気持ちです。
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Scrabbleゲームをモチーフにしたインスタレーションアート

アメリカではポピュラーな、クロスワードパズル風のボードゲーム、スクラブルゲームをモチーフにしたインスタレーションアート。

スクラブルは参加者各自にアルファベット1文字が書かれた札を7枚ずつランダムに配られ、それを使って英単語を作り、クロスワードパズルの要領で、盤面に置いていくゲームです。文字ごとに割り当てられた点数や、ボードの各マスに割り当てられたボーナス点などを加算し、最終的に点数の高い人が勝利、というゲーム。

この映像では、ビルの各部屋をスクラブルのボードに見立てて、最後に登場人物が単語たちに変換されます。
(オチなんだけど、日本でスクラブルがあまり馴染みない気がするので説明しときます。)

Agence : Ogilvy & Mather, Paris
Directeur de Création : Chris Garbutt
Créatifs : Baptiste Clinet, Florian Bodet, Nicolas Lautier
Production Agence : Laure Bayle
Directrice Conseil : Marie Charlotte Lafront

Réalisteur : Les Vikings
Production : Paranoïd
Son : Appolo

スクラブル オリジナル
B0000AP4RQ

光であそぶ | アトリエオモヤ

キラキラとかがやく光にふれる。コロコロとした確かな手ざりとともに光とあそぼう。やさしく触れると水のように動き、たたくとはじける光のつぶたちに、会いにきてね。
(光であそぶ 解説文より)

ビー玉を使ったインスタレーション。
普段のメディアアート的発想で見てたら、当然手の位置検知して、上から映してるのかなーとか思ってしまったんだけど、
これってビー玉をほんとに使ってるのね。
発想がコンピュータ寄りに染まってしまってるのを反省。
と同時に光の美しさに感動。
干渉のリングが美しい。

2009年 8月

制作 アトリエオモヤ
制作協力 横浜市民ギャラリーあざみ野

主催  あざみ野 夏のこどもぎゃらりぃ 横浜市民ギャラリーあざみ野/横浜
後援
横浜市民ギャラリーあざみ野(公益財団法人横浜市芸術文化振興財団)
横浜市市民活力推進局、神奈川新聞社、tvk、RFラジオ日本、FMヨコハマ、横浜市ケーブルテレビ協議会

素材 ビー玉 布 木 ライト その他

葛飾の廃業した銭湯の母屋部分にアトリエを構えるアーティストグループ。メディアアーティスト鈴木太朗を代表に、赤川智洋、石渡愛子、臼井英之、小松宏誠、佐野絢子ら、メンバーそれぞれがアーティスト、デザイナーとして活動している。時に数名のチームを組んで大規模な作品を実現。アトリエオモヤでは、発想から夢実現までの全行程を一括しておこなうことが可能。

アトリエオモヤグループワークの代表作は、毎年冬に横浜赤レンガ倉庫前で開催されるスケートリンク「ArtRink」のアート総合プロデュース(2006)、2007年に東京、パリで開催された、原研哉プロデュース、「TOKYO FIBER ’07 SENSEWARE」での「WATER LOGO ’07」(アトリエオモヤ+日本デザインセンター原デザイン研究所)、2009年ミラノサローネと同時開催でおこなわれた「TOKYO FIBER ’09 SENSEWARE」での、「WATER LOGO ’09」(アトリエオモヤ+日本デザインセンター原デザイン研究所)である。

「WATER LOGO ’07」は、SDAサインデザイン大賞、経済産業大臣賞を受賞、「WATER LOGO ’09」は、ミラノサローネ関連出展作品の中で、特に注目される作品となった。 2009年には、「あざみ野夏のこどもぎゃらりぃ2009」(横浜市民ギャラリーあざみ野、横浜)にて、作品「光であそぶ」を出展。テクノロジーを使用しないインタラクティブアート作品として好評を博した。

via Taro Suzuki Portfolio