Four by John Capogna

e413

openFrameworksとKinectを用いたパフォーマンス映像。
クラシックバレエやブレイクダンスの要素を取り入れたフージョンをヴィヴァルディの”Four

Seasons”で演じています。
制作者はニューヨーク出身のクリエイター、John Capogna氏。
インタラクティブな作品やアーキテクト系も手掛けているようです。
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Echo Lake – Young Silence

e412

やや古めの映像なのですが、CinderとKinectを利用したMVをどうぞ。
アーティストはロンドンのシューゲイザーバンド“Echo Lake”
撮り方はごく普通なのですが、そこにCinder、Kinectを噛ませているおかげでシューゲイザーらしさとマッチした美しいMVになっていますね。
電子的に空間を震わせる音はテクニカルにつくりだされた映像によく合います。
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Kinect Delaunay

e410

openFrameworksとKinectの動体検出 ->

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ポリゴンのデモプロジェクト。
作者である Kamen Dimitrov 氏(ブルガリアの方のようです)は鉛筆画ライクなものを目指してこれを作ったとのこと。
左上部にあるスライダーで値をいじっていろいろできたりするようです。
ソースコードがGithubで公開されています。
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OpenPool transforms billiards with a Kinect camera controlled light show

e324

endgadgetより日本企業が制作したKinect作品を一つ。
どうやらSXSW

Game Expoの出品作品のようです。
SXSWという名を聞き慣れた方はいないと思いますが、メディア全般における祭典のようです。
こちらのSXSW 2013はアメリカ・テキサス州の州都オースティンで開かれたモノで、音楽ライブやScience部門(?)もあったようですね。
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Interactive Installation @ PLATOON KUNSTHALLE Berlin

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今日は朝からなんとなくInteractive Workが観たくて漁っていたら見つけた映像をどうぞ。
ドイツ・ベルリンでelektropasteteというクリエイティブチームが行ったインタラクティブインスタレーションです。
目の前に立ったヒトの動きにコンテンツが連動するタイプです。
個人的にコンテンツのアートワークがとても好みな雰囲気です。
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[Interactive Installation]Obstruction

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KinectとOpenCVを利用した可愛らしいインスタレーション作品。
映画を観ている観客の前を通ると邪魔そうに避けてくれるというアイディアワークです。
前を通ったヒトが申し訳なくなる雰囲気ですがこういった日常を切り取ったアイディアというのは面白いですね。
KinectやOpenCVもかなりインディビジュアルレベルまで普及してきた感じがします。
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あのぱっくんガーデン@少年科学文化会館

なんだか今更な感じの内容ですが個人的にこういうの好きなので置いておきますね。
子供が体動かして遊べるっていうのが素敵です。
以前からとても興味を持っていた九州出身のクリエイターたちによるanno labの宇佐見氏が作った作品です。
テクノロジーがこういう風に夢を抱いてくれそうな少年に体験してもらえるとなんだか嬉しいですね。
嬉々として家とか学校で「こんなのあったんだ!」って話す姿だとか、将来ああいうのつくりたいなーって思ってくれたら素晴らしいことだと思います。
ちなみにこれはKinectが使用されているそうです。

そういえば今現在ELEBLOGをPCブラウザで観ている方はちょっと変わったことに気づかれてたかと思います。
ちょこっとだけデザインが変わりましたがなんだか微妙な部分とかありますよね……
むしろ全体的に微妙かも……すみません、僕がつくりました。
「もっとこうしてくれたら見やすいのにー」みたいな意見があったらコメントとかしてもらえると嬉しいです!

Kinect x openFrameworks x Delaunay ver.0

今回は日本のクリエイターの映像です。
KinectとopenFrameworkを使ったシンプルなポリゴンキャプチャ。
Kinectが欲しくなる気持ちを増幅させますね。
とてもシンプルな作り方だけれども、こういうの見ると「あ、やってみたいな」と思うヒトが増えるんじゃないかな、なんて思ったりします。
ちなみに作り方は彼のブログに載せてくれています。

今日会社で4時間に渡る会議をして来年(といってもすぐそこですが)の春くらいまでやる仕事が決まりました。
そんな長期間で一つのモノをつくる、というのは慣れてはいますができればもっといろんな仕事をしたいなぁなんて思ったりもします。
特にこういうミクロなクリエイティブを観てしまうと。

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The Bottle – White Kanga

ポーランドのWhite Kangaというクリエイティブスタジオの作品。
キャプションにInteractive Kinetic Mappingなる言葉があったので面白そうと思いましたがとにかく短く説明しようとすると確かにそんな感じですね。
ボトルにマッピングしつつkinectで眼の前のヒトの動きを検知してマッピング内容が動く、というインタラクティブコンテンツです。

詳しい仕様は見つかりませんでしたがこのWhite KangaスタジオではProcessing, Open Framework, C++, python, GLSLで開発を行っているようです。

The V Motion Project

ライブ感が半端ないヒトの動き、音楽、映像が一体化した作品’The V Motion Project’。
ダンサーの動きを感知し、指定の位置に影が当たると音が生成されるようです。
制作はニュージーランドのColensoBBDOやその他大勢。
その他大勢という書き方も失礼なので一気に列挙しますが一人ひとりの説明は省略させて頂きます。
Developers: Jeff Nusz, Paul Sanderson
Music : Joel Little
Ableton : James Hayday
Dancer : Josh Cesan
Production: DOP – Renaud Maire, Camera – Clint Rarm, Dan Max
Post Production:Editor

– Tim Mauger, Colourist – Pete Ritchie
※ColensoBBDOメンバーとクライアントであるFrucor Beverage LTDのメンバーは割愛致します。

Paul Sandersonが開発行程を載せてくれていますがKinectとAbletonといった定番の技術のようですね。
KinectとAbletonを買おうか存分に迷っている僕(ミオジョウさんではない方)ですが最近は他にも学んでいる最中のモノが多すぎるくらいなので来年の春くらいに落ち着いたら購入して遊んでみようかなと考えています。